自社のホームページがおろそかなWEB制作会社って

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ホームぺージ制作
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去年の秋頃リニューアルされた自社ホームページを未だにイジイジしながら、今年を過ごしています。

MUDORA run party ,Inc.
福山のホームページ制作

まだ、スライドに問題があるので、今年いっぱいは、ずっと気にしながらやるにちがいありません。
見せれる実績もちゃんと表示したいですしね。

ところで、他人のブログを読みながら

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「自社サイトがちゃんとしてない会社がクライアントの会社をちゃんとできるって言い張るのはどうなん?」

ってのを見て笑ったので、思ったことを書いてみます。

 

うちのホームページがちゃんと出来たのって、2008年頃だと思います。
その前は、ブログで作ってみたり、ブログの中に付属的なページを作ってみてたりしました。

 

ホームページ制作会社は、いろいろな問題があって、自社ホームページをおろそかにしているところが多々あります。

私も経験者といえばそれ、また、そんな会社を沢山見てきました。

 

自社ホームページをおろそかにしている会社の理由

1、そもそも、ちゃんとした自社デザイナーがいない

これはかなり実はありがちなんです。外注デザイナーだったりするとコストかかるし、一緒に考えるのが面倒なのでこういう事になったりします。

2、自社を客観的に見ることができない

何を書こうか、どんな写真を使おうか?って考えてたら、すぐに時間が過ぎちゃうパターンです。

3、ひとりでやってる

個人事業主で一人でやってると、仕事以外おろそかになりがちです。

4、代表がしっかり把握、管理できてない。

ホームページって社長の一声でできるもんじゃないですか?
社員が気がついて、自主的に作るところは少ないですよね。

5、忙しすぎる、まわりが見えてない

自社ブランディング、他人から、どう見られてるかわかってない

 

でもさ、

そんな自社サイトがない会社に頼む人もいるんだし、

それはそれでいいんじゃないかな?

って思ったりします。

 

 

おしらせ

2012年3月の受注、制作案件埋まりました。4月からの受注おまちしております。

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