2015 ニューヨークの新しいカラー(笑)から見るインスピレーション

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The New Yorker (横にスライド)

において、面白い漫画を発見。(ジョーク)

英語で書いてあると、ピンとこないし、色の名前にも見えるのが不思議だけど、、、

ようするに今年のトレンドカラー(春夏)が何に見えるかひねくってある。

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確かに見えなくはないけど・・・歯石って書いてあると、なんか歯が黄色い人想像しちゃうね。

おもしろいのが、日本人が常時使わない(書かないような)言葉が出てくること。

壊疽って、ニューヨーカーは何を想像するのだろう?(たとえば、お化け?)

 

色から連想できること、言葉から連想できることが、デザインの中には沢山ある。

例えば、写真に書き込みすると、イメージが変わる。

この色の図に、「夏みかん」と書けばイメージが変わるようにね。

こういう発想の転換は、大切で、いつも考えていたいよね。

 

単に、色だって、流行色を知っているのと、知らないのとでは差が出る。

「あの人ダサい」

って言うのは、

「流行遅れ」

って事だからね。

色についての知識は、デザイン部分ではかなり大きい。

やっぱりそれなりの説明をする時に必ずついてくるから、色で感じる温度とか、常識は知っていて欲しいですね。

 

やっぱりカラフルが好き。

そんな朝でした。

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