「見てもらう」ではなく「使ってもらう」思考

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ネットショップに商品を掲載するだけでは売れなくなりました。
そこでいろいろ考えるのですが、、、お客様は何のためにあなたから商品を買うのでしょうか?
それは、「使うためです!」
 
キーワード

「使ってもらう」

 
商品は自分で使うこともあれば、プレゼントすることもありますよね?
やっぱり使ってもらう思考を持ってページ作りには取り組まなければならないのじゃないでしょうか?
 
さて、使ってもらうと考えると、いろいろページ作りに幅が出来ます。
ほとんどの場合、そのイメージをかきたてるのは写真になります。
 

1、使った感のある写真やイラスト

食べる想像の出来る食品写真、来た想像が出来るファッション写真。
使うイメージのイラスト。こういうのは面倒ですが大切なアプローチになります。
 

2、プレゼント用

やっぱりギフトで送るなら、梱包写真がすぐ見えると嬉しいすし、熨斗の選択も欲しいですよね。
 

3、使い方の説明

売る当事者としては分かっていることですが、細かな配慮。
見ているうちに使ってる感覚に陥ります。
 

4、使う前の自分

悩んでるところにアプローチするのが一番です。
何故お客様は買おうか迷っているのでしょうか?

5、買った後のメリット、口コミ

口コミは今、最も有力な買うための理由です。
お客様は何かと買う理由を求めていますから、安いなり、悩み解消なりそういった文脈も必要かもしれません。
 

今流行りのランディングページでは

買うまでから買った後までのストーリーが最も大切だと言われています。
そこまでのページが作れなくとも、イメージさせることは他にもできますからね、頭を使って考えていきたいですね。
 

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