ヤッター!!自分の記事を書いて売れるサイトがあったー

ウェブライターの仕事って、記事単価が低く、とてもじゃないけど書けないよ!儲からないよ!なんて思ったことはありませんか?

もちろん、募集するサイトなどによっては良いところもありますが、募集を見ても単価が低く、そして、手数料を引かれてします。

「自分で書いた記事を自分で値段つけて売れたらいいのに。。。」

そんなあなたに、還元率100%のウェブライターの記事が売れるサイトをご紹介します。

 

そもそもウェブライターってなに?

アフィリエイトサイトやメディアサイトの記事を書く仕事のことです。

大体は、1文字○円とか、1記事○円とかで書くことが多いのですが、ライティングが下手であると、記事を買い取ってもらいにくいというデメリットがあります。

記事を書くスキルがあり、語彙力に長けている人に向いています。

自分がライティングした記事のある自分サイトを持っていると、買い手が増えるのではないでしょうか?

また、セールスライティングができると、それなりの報酬をもらって仕事ができることもあります。

 

ウェブライターの仕事とは

ブログ記事を書く仕事です。会社により規定があり、その条件に合わせて書きます。

一記事の文字数が決まっていたり、テンプレートがあったりしますが、大体、検索対策のためにキーワードを入れて書いたり、文字数を6000文字以上に指定してあったりと難易度が最近は高くなっていると思います。

しかし、初心者でも簡単に始められる仕事といえば、そうなのではないでしょうか?

「ちょっとやってみようかなー」という感じで始める人が多く、主婦ライターも増えています。

家で仕事ができるので、考え方によっては、副業としても良いのではないでしょうか?

始める前に自分のブログを作ったり、ライティングの勉強をすると良いのではないでしょうか?

 

ウェブライターの落とし穴

記事を書くのが遅い人は、それこそ一記事書くだけなのに3〜4時間かかる人も珍しくはありません。

ちゃんと構成を出して、コンテンツを集めていたらそれくらいの時間がかかって当然になります。

しかも画像なども自分で用意しなければならない場合はさらに時間がかかるのではないでしょうか?

自分が書く時間をしっかり計算して時給換算し、仕事はするようにしましょう。

 

還元率100%のライターの記事を売れるサイト

仲介手数料をとるサイトが多い中ここだと、自分で記事の値段がつけれて、100パーセント還元されます。なんて美味しいのでしょうか?

そのサイトがafb(アフィb)です。

afb

アフィリエイトさいとなのですが、ログインして右上バナーから記事広場というページにいけます。

ここから記事を書いて売ることができます。

ここではアフィリエイターさんのために記事を書きます。ですので、「書いて欲しい記事のお題が」リクエストされたりします。

記事本文の文字数は200~30000文字で販売する記事の金額は、文字数に応じた範囲でお決めることができます。

記事の単価は、ライターランクによって違います。

ライターランクは売り上げ高によって決まります。

 

興味があったらまずはのぞいてください

アフィリエイトサイトなので、興味本位で登録しても何も起こりません(笑)

広告が置いてあったりためになる情報もあるので、除いてみてもいいと思います。

でも、せっかくだから記事書いて欲しいですね。副収入にはとても良いですよ^^

afb(アフィb)の登録はこちら

ABOUTこの記事をかいた人

広島県福山市
株式会社MUDORA run party 代表兼デザイナー。
マーケティング系理論、仕組みを作るのが得意。

13年のWEB経験を元に成果が上がるWEBデザインネタを書いています。
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