AIDMAをわすれてないかい?

AIDMA
消費者の購買心理の移管をあらわす言葉です。(学生の時にならったはず)
注意→関心→欲求→記憶→行動って事なのですが
広告を作る時もこれは かなり重要になってくるキーワードです。
注意を引く(キャッチフレーズを考えたり ビジュアルにこだわる)

お客様が興味・関心を持ってくれる

価値に共感してもらう

価値をほびんに連想するようになってもらう

買ってもらう 利用してもらう
ホームページって広告だから重要なところですよね〜。
なんとなく気にしてるんだけど・・
むずかしいですよね〜。
でも
ご飯の上に載った梅干の写真を見ると
なぜかとっても食べたくなったり 味を想像したりするのは
そういう効果なのかなって思います。
人間が食の欲求が強いっていうのもあるかと思いますけど。
食べ物で価値に共感してもらうには
食べ物の効果があるものだったら絶大だと思います。
例えば 納豆とか青汁とか・・・一ヶ月何人かの人が摂取し続けて
その効果(例えば 肌荒れがなくなったとか便通がよくなったとか)
がどんなものだったかを書いたりしておいたり
お客様の声を実際に載せてみたり・・・
その他にいろいろあると思うけど・・・
価値をほびんに連想するようになってもらう
そのためには ↑の事が(効果)が重要ですよね。
人間は そういう変わった記事を目にすると
言いたくなる心理が働くなるものなのです。
言う=連想
言う=口コミ
購買意欲をそそるって難しいけど
チラシの制作って難しいけど(チラシの制作もしています)
とりあえず
ホームページに限り言える事は
やっぱり売るためにはアクセスをあげないと意味が無いってことです。

ABOUTこの記事をかいた人

広島県福山市
株式会社MUDORA run party 代表兼デザイナー。
マーケティング系理論、仕組みを作るのが得意。

13年のWEB経験を元に成果が上がるWEBデザインネタを書いています。
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